テクニカルブログ
-
【UPS】 Fault list確認方法
UPS本体からFault listを確認する方法を紹介します。
-
【UPS】 シリアルナンバー確認方法
UPSのそばに居る時に、UPS本体のシリアルナンバーを確認する方法を紹介します。 ネットワークカードを経由してUPS本体のシリアルナンバーを確認する方法は、別のブログにて紹介しています。このブログの最下部にURLを掲載しておきました。リンク先のブログにてご確認ください。
-
【UPS】 LCDの濃淡を調整する手順
LCDの濃淡を調整する手順を解説します。本解説では、LCDが淡い時に濃くする方法を紹介しています。カーソルを反対側に移動すれば、濃い→淡いに変更可能です。
-
【IPP】 AlmaLinux 9.0をIPP 1.69でシャットダウン
AlmaLinux 9.0をIPP 1.69でシャットダウンしました。
-
【IPP】 Rocky Linux 8.6をIPP 1.69でシャットダウン
Rocky Linux 8.6をIPP 1.69でシャットダウンしました。
-
【IPP】 Oracle Linux 8.6をIPP 1.69でシャットダウン
Oracle Linux 8.6をIPP 1.69でシャットダウンしました。
-
LE-590TXでネットワークのトラフィックをカウントする
LE-590TXを使用して、ネットワークのトラフィックをカウントしたので備忘録としてブログに掲載します。
-
【UPS】Battery replacement / 4 years battery Replacement is recommended 表示時の対処法
Eaton UPSはご使用開始から 4 年( 48 ヵ月)経過すると、バッテリーの予防交換案内アラーム(Battery replacement / 4 years battery Replacement is recommended)が自動的に発報・表示されます。 ※延長保証にご加入のお客様におかれましても、本アラームは予防交換となりますので保証の対象外となります。
-
【IPP】 CentOS 7.9をIPP 1.69でシャットダウン
CentOS 7.9をIPP 1.69とNetwork-M2でシャットダウンしました。
-
【IPP】 イベント発生時にメールを送信する
IPPでイベントが発生した時にメールを送信する手順を解説します。
-
【IPP/IPM】 サービス停止と開始(サービス再起動) for Windows
IPP/IPM for windowsのサービスを再起動したい時、停止と開始を実行します。
-
【IPM】 ライセンス更新
IPMのライセンスを評価ライセンスから正規ライセンスへ更新、もしくは、ライセンスのアップグレード更新(例:ノード数15 → 100)を実施する場合、現在のライセンスを新ライセンスで上書き保存するだけで即時適用されます。
-
【IPM】 ノードアクセスパラメーターの設定
Network-M2(Network-MS)の初期ログインパスワード「admin」を強制的に変更させられる仕様になってから、ノードアクセスパラメーターに関するお問い合わせが一定数あるため、ノードアクセスパラメーターに特化したブログをご案内します。
-
【IPM】 温度異常検知時にサーバーをシャットダウンする
IPMがNetwork-M2に接続されたEMPDT1H1C2の温度正常範囲を超えた時(設定した警告閾値を超えた時)にサーバーをシャットダウンする方法を解説します。
-
SNMP setで9PXの設定値を変更する -Eaton XupsMIB-
一般的に、SNMPはデータを読み取る(read/get)ために使用しますが、書き込み(write/set)すると値を書き換える事ができます。
-
SNMP setで9SXの設定値を変更する -Eaton XupsMIB-
一般的に、SNMPはデータを読み取る(read/get)ために使用しますが、書き込み(write/set)すると値を書き換える事ができます。
-
SNMP setで9PXの設定値を変更する -RFC 1628 UPS MIB-
一般的に、SNMPはデータを読み取る(read/get)ために使用しますが、書き込み(write/set)すると値を書き換える事ができます。
-
SNMP setで9SXの設定値を変更する -RFC 1628 UPS MIB-
一般的に、SNMPはデータを読み取る(read/get)ために使用しますが、書き込み(write/set)すると値を書き換える事ができます。
-
Eaton UPSのSNMP MIB ダウンロード URL
Eaton UPSのNetwork connectivityのSNMP MIBは、Eaton社Webサイトからダウンロードします。
-
【Network-M2/M3】 Engine ID(エンジンID)を確認する
SNMPv3のTrap設定でEngine ID(エンジンID)が必要になるため、Network-M2 CardのEngine IDを確認する手順を紹介します。※ユーザーがEngine IDを設定変更する事はできません。